美術展 鑑賞
2025年6月12日
2025年 第36回 花と土と人展
京都市立芸術大学卒業生による作品展
6月10日(火)−15日(日)
電気文化会館 地下鉄 伏見駅
2025年6月12日
2025年 第36回 花と土と人展
京都市立芸術大学卒業生による作品展
6月10日(火)−15日(日)
電気文化会館 地下鉄 伏見駅
高校勤務時代の同僚であった、今西英雄さんの得意なパステル画の作品が出ていた。
パステル画が2つ。
「指のない供養菩薩」(敦煌・第238窟)
「菩薩・天王・迦葉」(敦煌・第45窟)
好きな作品は、日本画と陶芸だった。
日本画
宮島みどり 華 牡丹 牡丹
森下希和子 ハスの花 ハスの花
陶芸
鈴木信子 好奇心のゆくへ live freely~自由に生きる
パステル画が2つ。
「指のない供養菩薩」(敦煌・第238窟)
「菩薩・天王・迦葉」(敦煌・第45窟)
好きな作品は、日本画と陶芸だった。
日本画
宮島みどり 華 牡丹 牡丹
森下希和子 ハスの花 ハスの花
陶芸
鈴木信子 好奇心のゆくへ live freely~自由に生きる
栄の名古屋市民ギャラリーで、いくつかの作品展・美術展を見た
2025年6月12日付の中日新聞に紹介されていた、
日本画の閑輝会展の日本画が出ている作品はすべて見ごたえのあるものばかりであった。
日本画60点。
日展特別会員である木村光宏さんが主宰する日本画団体閑輝会
メンバー17人の作品
もう一つ。
「明日への絆」という絵葉書大2枚の絵をもって語り掛けてくれた人がいた。
作品展を見た後、中日ビルの地下の中華麺の店で、冷たい水と中華麺を食べた。
2025年6月12日付の中日新聞に紹介されていた、
日本画の閑輝会展の日本画が出ている作品はすべて見ごたえのあるものばかりであった。
日本画60点。
日展特別会員である木村光宏さんが主宰する日本画団体閑輝会
メンバー17人の作品
もう一つ。
「明日への絆」という絵葉書大2枚の絵をもって語り掛けてくれた人がいた。
作品展を見た後、中日ビルの地下の中華麺の店で、冷たい水と中華麺を食べた。